今週の日曜、友人等と酒盛りをした。
煙草をはじめて吸って見た。
ゲームのことで熱く語り合った。
そして帰って寝た。
起きたら、喉が死んでいた。
おまけに風邪まで引く。
煙草はたぶんもう吸わないと心に決めた。
と言うわけで一週間ほど死んでました、
煙草は次の記事のテーマで取り上げようかと思うのでここではスルー。
なんか最近オンラインゲーム(特にRPG)がたくさん出てるようですが
個人的には
「オンラインは楽しいけど、ゲームとして楽しいのはあるんだろうか」と思ってます。
もともとのゲームが面白いものもあると言えばあるが、
それをユーザー側が崩してしまったり、そのゲーム自体の独自性が薄かったり
結論として単一のゲームとしての面白みにはかけるものが多いと思うわけですよ。
それが顕著なのはRPG系でしょうか。
アイテムやレベルと言うものに頼りすぎることができるので
時間=強さとなることで
上級者以外のバランスと言うものはあってないものになってしまいます。
そうなると必然的に上級者が多くなってマニアの声しか聞こえなくなる悪循環。
それでもやってしまうのは人のつながりとは大きな魅力なんだと思うんです。
自分の周りを見てみてもオンラインゲームのコミニティーは
SNSみたいに見えてくるほど
横のつながりは深くなっているんだなぁと勝手に思ってみたり。
(自分はそういうことが苦手なんだなと思ってもみたり、
PSOのチームの方々いつもブログ見るだけでゴメンナサイ…)
思うに、プレイオンラインもX-BOXLIVEも
SEGAlinkも目指す方向はこっちなはず。
もっとゲーム本体のコミニティー機能とそういう上の方での機能の融合目指して欲しいものです。
パッケージのオンラインゲームで外れ引くと凄く厳しいものなんだけど
アーケードのオンラインのはずれはもっと酷いね…

前回で書いた発見したものです。
「
出撃!戦国革命」筐体の「マージャンファイトクラブ2」。
これで筐体代とか考えるとゲームセンターってのも大変…。
面白くて、みんながやれるようなオンラインゲームをきちんと作って欲しいものです。
posted by こまごま at 09:49| 神奈川

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ゲームよもやま話
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